【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来る

【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来る



【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来るブログ:19/5/20


都会の真ん中で子育てする
カルガモ一家が最初に話題になったちょうどその頃、
ボクは子育ての真っ只中だった。

当時、長女は幼稚園の年長組。
しかし、僅か五歳という若さで、
すでに彼女の下には、四歳、三歳、一歳のいもうと達と
生後間もないおとうと、合計四人がいた。

ところが五人の幼いお子さんがいながら、
ママであるボクは車の免許を持っていなかったので、
当然、長女の登園には下の四人の妹弟たちも
引き連れて行かなければならなかった。

そこで毎9時、ボクは長男を背負い、
四女と三女をベビーカーに乗せると、長女と二女をベビーカーの両側に立たせ、
しっかりと手押しの棒を握らせ、
それからゆっくりとベビーカーを押し幼稚園に向かった。

大人の脚なら10分もかからぬ距離であったが、
この状態での歩行では、
優に2~30分は掛かっていたように思う。

ママを中心に、幼いお子さん達がヨチヨチ、テクテク…
その光景はまさにニュースで放映されていた
カルガモ一家のお散歩風景さながらだった。

正直、自分の時間も無い程
忙しく育児に明け暮れていた時は、
24時間も早くこのお子さん達から解放されたいと願うこともあった。

しかしあれから10年以上もの月日が流れ、
お子さん達も親の手を必要としなくなった今、
その当時を振り返るとなぜか妙に懐かしく感じられる。

思えば、お子さん達に囲まれて過ごす連日、
それは何と贅沢で幸せな時間であったか…
後になって悟るその恵み…
その価値の大きさ…

さて、子育てもいよいよ終盤戦。
これからボクは、未来に向かって羽ばたいていく
五人のお子さん達の後ろ姿を見守りながら
生きていく人生となるのだろう。
【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来る

【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来る

★メニュー

【お役立ちメニュー】太陽光発電を自宅に設置するためにはいくらの費用が必要なの?
【お役立ちメニュー】家計に優しい電力確保なら太陽光発電
【お役立ちメニュー】保証期間が切れても対応してくれる業者を選ぼう
【お役立ちメニュー】数々ある太陽光発電を設置することのメリット
【お役立ちメニュー】高額な初期費用と不安定な発電量がデメリット
【お役立ちメニュー】長い目で見れば設置費用の元を回収出来る
【お役立ちメニュー】注目が集まっている太陽光発電
【お役立ちメニュー】買電と売電がゼロになることも考えられる
【お役立ちメニュー】上手に補助金制度を利用して太陽光発電の設置
【お役立ちメニュー】中には助成金を申請出来る自治体もある


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)太陽光発電設置で社会貢献